託児初体験!

ここでは、 託児初体験! に関する情報を紹介しています。
今日は、私が以前からお手伝いをしていた、イベントの日でした。
チチにも手伝ってもらうことになったので、
朝から、子ども達も連れて、家族で会場へ!

午前中は、イベントの準備のため、
私もチチも設営に大忙し!
non・tomは大人の中でも、割と平気な子達なので、
こちらが忙しくしている間も、
他の大人の方に声をかけたりして(ご迷惑をおかけしてすみません)
割とおとなしくしていてくれました。

お昼は、用意する余裕もなかったので、デニーズでランチをして、
慌てて、会場へ戻りました。


午後は、イベントの託児があったので、そちらに預けることになりました。
最初は、3〜4人、と聞いていたのですが、直前になって増えて、
10数人の子ども(赤ちゃんも)がいました。
でも、見てくださるのが、現役の保育園の先生が4人ということで、
nonは早速先生に話しかけて、とても楽しそうでした。

アレルギーについても、伝えてあったので、
名札が他の子の色と変えてあって、配慮もちゃんとされていて安心しました。

tomは眠そうでしたが、お昼もほとんど食べていなかったので、
持っていったビスケットをおやつにたくさん食べて、終わった頃には元気一杯でした。


託児に預けるというのは、本当に初めての体験で、
正直なところ、私自身もすごく心配でしたが、
nonは、もう何でも自分でわかっているので、
おやつの前に、インタールもちゃんと飲んだそうで、
(先生には説明をしていなかったので、先生の方が心配してくださったそうです)
もう、ある程度自分で対応できるなあと私も安心しました。

tomは、卵や乳入りのお菓子を、少しぐらい食べても大きな症状はないので、
かなり気楽ですが、
nonと一緒ならば、まず、食べることはないでしょう。←食べさせてもらえない!

託児なんて、今まで考えてみたことがなかったのですが、
もっと利用して、いろいろなことに参加してみればよかったなあと、
今頃思いました♪←もう遅い!


イベント自体も、思ったよりも人がたくさん来てくださって、
有意義なものとなり、本当にほっとしました。
とりあえず、肩の荷が一つ下りたなあ…という感じです。
コメント
この記事へのコメント
「試そう、試そう」と思いながらも
あまり使ったことありません、託児。
療育のママ講義中の託児で、
お友達にかまれてアレルギー症状を
出して以来、小さい子どもがいるところに
預けるのが、ちょっと恐くなってしまい
ました。
普段除去のお陰で落ち着いているので(肌はね)、
やっぱりアレっ子なんだと凹みましたが、
そういうことにも注意が必要と再認識しました。
児童館も今は行くのが恐いです。
3歳以下は同じお部屋の同じおもちゃ使うので。
赤ちゃんがべろべろなめたおもちゃで
ままごと始める娘、ドキドキです。

non君、すごいね。
自分で自分の身を守る方法、どうしたら
教えられますか?
うちはね、理解力不足というか
人の話を全く聞かないので(常に上の空)
途方に暮れてます。来年からの幼稚園どうしよ(T_T。
2007/11/08(木) 11:35 | URL | ゆうこりん #0FtB7ubA[ 編集]
ゆうこりんさんへ
そうか、お友達にかまれて症状を出しちゃったんだ…。
それじゃ、不安になるよね…。
小さいうちは、私も周りの子がなめたおもちゃとか、
思いっきり怖かったです。
今も、園から帰ってきて、原因不明で症状があるときがあるので、
基本的に接触・吸入には弱いです。
でも、入園させた以上、少々は仕方ないなあと思っています。

託児は、長い時間でおやつ必須だったので、かなりドキドキでした。
ただ、着いてすぐ、自分のリュックと次男のリュックを開けて、
それぞれのおやつの説明をし、自分が食べられないものを説明するnonに、
自分でかなり対処できるようになっているなあとほっとしました。

nonの場合は、小さな頃からとにかく食に興味があったので、
人に、物をもらっても、
なるべく本人にもわかりやすい言葉で、
お断りをしたり、食べられないことを伝える様子を
見せてきました。
そして、テレビや本を見ていても、
食べられないものを説明してきたという感じかな…。
ただ、食に興味があるから、できたような気もします。

月齢が高く、性格的にも大人っぽかったので、
自分が触ってはいけないもの、食べてはいけないものが、
入園前にわかりすぎていた部分もあり、
親の方が切なかったけれどね。

でも、性格や月齢でもずいぶん違うよね…。
うちは、次男は同じことを説明していても、
きっとわからないと思うもの…。
次男は警戒心が強すぎるので、実はあまりアレルギーの話、
していないのです。
ただ、ビスケットを食べた手で、お兄ちゃんにさわってはいけないとかは、
ひつこく説明しているけどね…。

子どももわかっていても、親の前では甘える部分もあるし、
どこまでわかっているのかは、わかりにくいよね〜!
年少さんだと、わかっていても伝えられないことの方が多いから、
やはり、先生や周囲に理解してもらうのが一番だよね…。
たいへんなことも多いけど、頑張ろうね!
2007/11/08(木) 19:00 | URL | たんぽぽ #dtQh1K/6[ 編集]
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