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最近聞いた話より…

先週のアトピー会で聞いた話より、気になった話を…

まず、もうすぐ3歳になる多品目にアレルギーのあるお子さんの話ですが、
定期的に農業体験に連れて行っているそうなのですが、
その日はいつもはあまり入ったことのない、鶏舎に入ったそうです。
もちろん卵にもアレルギーがあるけれど、
様々なものを見せたり体験させたいので、ダメとは言わなかったそうです。

そして、鶏舎の方が、「産みたての卵だよ!」と
そのお子さんの手の上に産みたての卵をのせてくれてくれたところ、
すぐにのせた手のひらから、真っ赤になってきて、
腕の方まで真っ赤に腫れあがってきたそうです。

急いで手を洗ったところ、すぐに赤みはひいたそうです。
産みたての卵なので、鳥の体液などもついていたのでしょうが、
触れるだけでも症状が出るのかと、とてもびっくりしたそうです。
逆に洗い流せば大変な症状は出ないので、本人が触れたがれば、
また触れさせてあげたいとも、そのお母さんはおっしゃっていましたが…。


よく、卵は冷蔵庫の中にあるだけでも、
悪化する(症状がでる?)等とも聞きますが、
あながち嘘でもないのかもしれませんね。
我が家には、もう5年ぐらい冷蔵庫の中に卵はありませんが…

逆に、卵の負荷試験をする前に、
卵を手にのせてみようかとも思いました。(売っている卵ではダメ?)
我が家の場合、卵の負荷をする日がいつかは、検討もつきませんが…。



もうひとつ話題になっていたのは、学校給食の話でした。
その方は、最近引っ越されて、近くの市にお住まいの方ですが、
一番上のお子さんが、小学校1年生になったばかりなのだそうです。
小学校に入るまでには、一通りの物は食べられるようになり、
症状も出なくなっていたそうですが、
給食を食べ始めてから、痒くなるそうなのです。

いろいろ調べてみると、そこの市では、
給食には、安い調味料(醤油など)や化学調味料が使われていて、
週に3日は、菓子パン(クリームパンやメロンパンなど)が出ているそうです。
そのお子さんは、
しっかりした原材料を使って作られている醤油ならば、症状は出ないのですが、
スーパーで売っている一番安い醤油などだと痒くなるそうです。

学校や行政にも相談してみているのですが、
予算や業者の関係もあり、センター方式のため
なかなか取り合ってもらえないというお話のようでした。

また給食の試食会などもあって、参加して食べてみたら、
やはり化学調味料の味がするとか…。
せめて、もう少し米飯給食の回数が増やせないかと、
周りのお母さん方には、アトピーということは言わずに、
なるべく巻き込んで、変えていかれたら…というお話でした。


最近は、地産地消等といわれるようになり、
県内でも、かなり安全な給食にこだわっている地域もあるようですが、
菓子パンが週3回というのには、とても驚かされました。


我が家は、すぐに給食が食べられるようになるかどうかは疑問ですが、
こういう給食だと、たとえ少しは食べられるようになってきたとしても、
毎日のことですから、本当に考えてしまいそうです。

食育などと盛んにいわれる時代、
子どもたちには少しでも安全でしっかりつくられたものを、
食べさせていきたいと思うのですが、
まだまだ難しいのでしょうか?
本当に考えさせられました。
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母乳育児(tomの場合)

tomについても記録しておきたいと思います。
とても長文なので、興味がない方は、読み飛ばしてくださいね!


tomは2歳になりましたが、相変わらず、母乳を一日、7~10回飲んでいます。
nonは、1歳11か月の時、ちょうど4月下旬で気候も良かったので、断乳をしましたが、
tomは、この春は、まだ食べる量も種類も少なくて、不安だったので、
10月頃の断乳を考えています。

本来は、どんな時でも、おっぱいを飲ませるべきなのでしょうが、
私の用事のときなどは、半日以上時間が開いてしまっています。
私も、それ程張ったりはしませんが、ホルモンバランスが崩れるようで、よくないのでしょうが…。


nonは、用事で両母に預けることがわかっていたので、
基本は母乳でしたが、粉ミルクも、少しずつ飲ませていました。
最初は、普通noミルク、4ヶ月過ぎからは、血液検査でスコアがでなかったため、
「E赤ちゃん」をたまに飲ませていました。
ミルクで強いアレルギーの症状を起こしたことはありませんでしたが、
1歳過ぎてから、ミルクにも血液検査でスコアが出るようになり、とても後悔しました。


だからtomは、nonの経験から、どうしてもミルクを飲ませたくなくて、
産院以外では、ミルクを飲ませたことがありません。
産院では、全部で、50ccくらい普通のミルクを、
50ccくらいは、私が持ち込んだ、サンプルの「のびやか」を飲ませましたが、
あとは、母乳で乗り切りました。


産院は、里帰り出産で、選べなかったため、
ビジネスホテルのような小奇麗なお部屋で、
ホテルのシェフを呼んだという豪華なお食事の出るところでした。
ただ、二人目の時には、相談したところ、
一応、卵・牛乳に関しては除去したものを作ってもらえるということで、
看護師さんを通して、お願いをしました。
一応、好き嫌いなども聞いてくれて、
食堂の個人のネームプレートには、食べられないものが貼ってありました。
さくらんぼなどの果物が食べられない方が結構多くて、
ちょっとびっくりしましたが…。

朝は、バイキングだったため、ご飯に味噌汁は必ずあったため、安心でした。
ただ、出産翌日の中華料理のフルコースは、まだ除去食が作れないといわれ、
食べるものがなくて、泣きましたが…。
また、油を使ったものも多いので、困ったことも多かったです。
私の食事を、ほかの方が食べてしまったこともありました。
それでも、授乳のための除去ということもあるのだと知ってもらいたくて、
産院に出すアンケートにもずいぶんいろいろな要望を書いてきました。


私が、この産院を二人目も選んだのは、
選べなかったと言う消極的な理由だけでなく、
入院中は、毎日桶谷式の助産師さんの母乳マッサージを受けられることにもありました。
出産した直後から、マッサージを受けられて、助産師さんにも励ましてもらえたため、
周りがみんなミルクを飲ませている中でも、一人母乳を飲ませ続けられました。
一回ごとの授乳のたびに、体重を量らなくてはいけなかったため、
とてもつらかったですが、4日目ぐらいからは、50~70gも体重が増えていたため、
病院の看護師さんなどからも、
ミルクを飲ませるようにという指導はありませんでした。
そういう意味では、とても恵まれていたのかもしれないなあとも思います。


下の子を妊娠した時、上の子のアレルギーを考えると、
いつから除去を始めるかをとても悩みました。
産婦人科では、相談しても相手にもされず、
nonのかかりつけ医にも、
基本的には上の子に合わせていれば大丈夫だから、無理をしないように言われました。
ただ、出産した時から、卵だけは食べないように…とは言われましたが…。
そこで妊娠8ヶ月以降になってから、卵・乳製品については完全除去にしました。
でも、出産してみると、nonの食べられない、小麦も不安になり、
結局やむをえない外出時以外は小麦製品(調味料含む)も除去していました。


tomは、やはり、低月齢の時から、顔の湿疹は多かったです。
いわゆる、ほかの赤ちゃんに比べると、ジュクジュクはしないけれど、やっぱり、いかにもアトピーという感じでした。
私自身もアレルギー体質は当然覚悟はしていました。
だから、nonのようにあまり痒がらないだけ、いいかと思っていました。


5か月の時、私が前日買ってきた鯛のあらを煮て食べたところ、
tomの湿疹が悪化しました。珍しく痒がりました。
nonはあまり魚には反応しないので、手軽に食べられる鯛のあらなどは、
よく食べていたのですが、鮮度が悪かったのでしょう。
もちろん、養殖の魚でしたし…。

これで、魚もまずいのかもと思い、私自身の食生活がかなり狭まってきました。
かかりつけ医とも相談して、
インタール・セルテクト・ポララミンの服用を始めました。


初めての血液検査は7か月の時にしました。
あまり早くしても、nonの時のように、
結果がでないかも…と思ったので、なるべくゆっくり目でいいと思ったのです。

Ige RIST 21
小麦・ミルク・卵白・大豆・米・鮭   クラス0
でした。

でも、nonの時を考えると、症状もあるし、
まだまだ気が抜けないという気分でいました。
私の除去もやや厳しくなっていたため、精神的にもこの時期が、
一番つらかったです。


また、この検査で、血液中の好中球が非常に少ないことがわかり、
紹介状を書いてもらい、大学病院にも通い始めました。
大学病院のほうでは、除去には反対のようで、
私がちゃんと食べないから、いけないというようなことをかなり言われました。
インタールなどの薬の影響もあるかもしれないということで、
お薬を中止し、様子を見ることになりました。
それ以来、服用は中止したままです。
また、貧血もわかり、このあと、
私も以前よりも積極的にたんぱく質をとるようになりました。
本人も、鉄剤を半年ほど、服用しました。

この前後に、夫の入院などもあり、離乳食もゆっくり目で、食べる練習だけという感じでした。

1歳2ヶ月でもう一度検査をしました。
このときも、全てクラス0
Ige RIST 24
でした。
かかりつけ医の診断は、アレルギー体質ではあるけれど、
肌の感じからしても、上の子とは、違うだろうということでした。
春になって、乾燥期が過ぎると、肌の方はだいぶ落ち着いてきました。
卵・牛乳以外は、少しずつ食べさせてみるようにという指導になりました。



そろそろ、いろいろなものを負荷してみたいと思っているのですが、
決まったものしか食べたがらないtom…。
何が食べられるのか、ちっともわかりません。
最近は、仕方がないので、私が自然食品店で買ってきたパンを食べてみたり、
母乳経由で少しずついろいろなものを試しています。
(というか、そろそろ、私もいろいろなものが食べたくなってきました)
卵や牛乳はわかりませんが、ほかのものは、食べられそうな予感も…。
お魚も一時は非常に心配しましたが、白身魚は大丈夫そうですし、
先日は、鯵も試しましたが、OKでした。

ただ、nonが食べられないものを、
家で積極的に食べさせるわけにはいかないので、
入園までに、給食が食べられるかどうか、
少しずつチェックしていきたいと思います。


好中球の方は、月齢と共にだんだん増えてきて、大学病院のほうの通院も、
次回で最後の予定です。
普通のお子さんは、よっぽど病弱じゃなかったら、
この月齢で血液検査はしないので、
たとえ少なかったとしてもわからないようです。

2月以降風邪もひいていないtom、
大学病院に通院しているなんて、誰にも信じてもらえそうにないです。
肌も、乾燥期を過ぎて、調子が良くなって、助かります。
これから夏にかけては、非常に汗かきのため、あせもやとびひなどが心配です。
夏でも一日中保湿剤が必要なnonとは違う苦労になりそうです…。


母乳育児も、あと約3ヶ月の予定…。
もう少し楽しむつもりで、がんばっていこうと思っています。
それにしても、最近遊び飲みが多くて、困っていますが…。

テーマ : 母乳育児
ジャンル : 育児

アレルギーマーチ

昨日、nonのことを書いていたら、自分の事もいろいろ思い出してきました。
だから、今日は、少し自分自身のことを…。
30年以上も前の話です…いや40年に近かったりして…。(ハハハ!)


私は実母に言わせると、小さな頃から湿疹があり、
頭はかさぶたで真っ白になってしまった(脂漏性湿疹のことか?)そうです。
BCG接種に行った時は、湿疹がひどくてうつ場所がなく、
湿疹を治してから来なさいとしかられて、
おんぶして、隣の駅の皮膚科に通ったらしいです。
確かにBCGのあとは、腕の裏側に近いところにあります。
アトピーなんていわれたことはないけど…と言われました。
(当時はあまり言わなかったのでしょうか?)

物心がついてから…
まず、幼稚園や小学校低学年の時には、ひじの内側・ひざの裏側・
首に湿疹がよくありました。
痒くなると、母が薬局で買ってきたフルコートクリーム(ステロイド)を
塗ってくれたのを覚えています。
それから、耳切れもよくしていました。
これはクリームでは効きにくかったらしく、フルコートの軟膏をつけていました。
「食べ物は何か食べられないものはなかった?」とnonを出産した頃聞いてみましたが、
昔は、食べ物なんていわなかったから、夢にも考えたことがなかったと言われ、
「離乳食は、卵入りのおかゆが最初だったわよ」なんて笑って言われましたが…。

ただ、あえて言うと、小さい頃から牛乳は苦手でした。
いまだかつて、牛乳をおいしいと思って飲んだ事はありません。
高校生になって、牛乳を飲まなくてよくなり、どんなにほっとしたか…。
生クリームのケーキも高校生ぐらいでやっと好きになりました。
この話を、子供たちのかかりつけ医に言ったら、
きっと「牛乳のアレルギーだったんだよ」と言われましたが…。


幼稚園の年長頃だと思うのですが、いとこがたくさんうちに集まって、
はしゃいでいた時に、初めて喘息を起こしました。
こんなに苦しいことってあるんだ、と幼心に思った記憶があります。
それから、はしゃいだり、環境が変わると、たまに喘息が起きました。
親戚のうちに泊まりに行ったり、旅館に行ったりするとなるのです。
中学校の林間学校でもなりました。
真夜中に友達に水のみ場まで付き合ってもらって、テオドールを飲みました。
でもそのころは、予防などとは言われず、いつもテオドールを持っていき、
何かあったら使うように言われていました。
(高校を卒業後はほとんど必要なくなりました)


小学校に入学して、耳鼻科検診があると、必ずアレルギー性鼻炎と診断されました。
小さな頃から、鼻声といわれましたが、鼻が詰まりやすいようです。
またアデノイド肥大とも言われました。
これもアレルギーと関係あるらしいことは、最近知りました。
辛うじて、花粉症は発症していないのが、不思議なくらいですが…。
これも、まあ時間の問題でしょうが…。


妊娠してから、こんなアレルギーの私は、アレルギーの子を出産するのではないかと思い、
アレルギーについていろいろ調べているうちに「アレルギーマーチ」という言葉を知りました。
そして、私そのものだ!と笑ってしまいました。



こんなアレルギーのあった私ですが、喘息はとてもつらかったですが、
それ以外アレルギーのせいで、特に困ったことになったことはなかったと思って
最近まで過ごしてきました。


でも、ふと急に思い出しました。

小学校2年生の時、ちょっとしたいじめに合いました。
なぜか、私を皆が「あかつき」と呼ぶのです。
私は、何を言われているのか、つい最近までわかりませんでした。
「汚い」とか「バッチイ」とかとも言われました。
私は、清潔な服も着ていたし、毎日お風呂にも入っていたし、
後ろ指を刺されるようなことをしていないつもりでした。
割と優等生(ではないけれど)タイプで、おしゃまさん(やや生意気)だったので、
そのため、嫌われたのかなあと思っていました。
(親にもよくそう言われていたので…)

そしてある日の放課後、ひどいいじめに合いました。
集団で蹴飛ばされたりたたかれたり、泣いたらハンカチをとられて、踏み潰されたり…。
仲良しの友人がうちに走っていき、うちの母を呼んでくれました。
母があわてて学校に来たのが、いじめっ子たちが帰った後でした。
担任の先生とお話して、次の日担任の先生(ベテランでした)がとりなしてくれて、
その子達と和解して、いじめられることはなくなりました。
でも、自分自身はなぜいじめられたのか、あまり分かっていませんでした。

最近、nonを見ていて、ふと思いあたりました。
私は、湿疹や耳切れがあったから、「垢がついている!あかつき」と言われたんだと…。
今頃気づくなんて、あまりにもぼけっとしすぎなんですけどね…!


私は、両親に愛され、可愛がられて育ったので、ある意味何を言われても平気でした。
少々つらい目にもあいましたが、おかげで心が強くなれた気がします。
一人でいるお友達に声をかけてあげる優しさも身に付きました。

nonもtomも、他のアトピーのお子さんも、これからいろいろなことがあるかもしれませんが、
しっかり親が愛して、親はいつでも味方だよと言ってあげられれば、何とかなると思います。

でも、私のような思いを誰もしないことを願わずにはいられません。
それにはやはり、親がアレルギーについて、
広く知ってもらう努力をしなければ…と思っています。

テーマ : アレルギー・アトピー
ジャンル : 育児

抗アレルギー剤

昨日、nonを小児科に連れていった時、かかりつけ医は風邪よりも、
肌状態の悪化を気にしていた。
確かに、この一ヶ月肌の状態がとても悪い。
この1週間ぐらいは、特に顔の口の周りがかさかさにむけて、どうにも治らない。
治りかけるたび、お風呂上りなどに痒いためにごしごしこすってしまうため、
治らず、むしろ悪化してきている。
足なども、いつもよりもかゆみを増しているようだ。
夜も、必ず痒くて起きるようになった。
日ごろはあまりステロイドは使わないが、今は少し治そうと思ってぬっている。
変わったものも食べさせていないし、なぜだろうかと先生と話していて、
急に先生が言った。「そういえば抗アレルギー剤、中止してましたよね」と。

そうか、そうだったのかと、私も納得がいった。
nonは、4ヶ月検診で、肌の状態からアトピー性皮膚炎と診断され、
「インタール・セルテクト・ポララミン」の服用を始めた。
2歳で喘息が出てきてからは、「ポララミン」の代わりに「オノン」を飲み始めた。
そして、昨年の9月からは「セルテクト」を「アレジオン錠」に切り替えた。
また、夜の痒みのために、「アタラックスP」も夜1回服用を始めた。

しかし、一時、別のお医者様から薬をもらわなければいけないことがあって、
その時、「インタール・オノン・アタラックスP」は処方してもらえたが、
「アレジオン」はもらえなかった。
その後かかりつけ医で薬をもらえるようになったのだが、
「アレジオン」をやめてもあまり変化がないので、そのままにしていたのだ。
もともと「セルテクト」から「アレジオン」に変えて、よくなった人もいるというので、
多少期待したが、nonはあまり変化がなかった。
だから、やめても問題ないのかと思っていたのだが…。

抗アレルギー剤は飲み始めると少しずつ効きはじめるというが、
やめると、やはり少しずつ悪くなるのだろうか?

ということで、今度は「アゼプチン錠」を試してみることになった。
徐々にでも効果が出てくれるといいのだが…。



ちなみに、nonは熱も下がってすでに元気です。
肌の調子も昨日よりもいいです。
いつも思うのですが、風邪を引く直前には肌の調子が悪くなり、
抗生剤を飲ませるとよくなるような気がするのは、気のせいでしょうか?
先生は、食欲が落ちるからではないかとおっしゃいますが、
nonは今回もモリモリ食べてます。
本当に不思議です。

テーマ : アレルギー・アトピー
ジャンル : 育児

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プロフィール

たんぽぽ(nontomハハ)

Author:たんぽぽ(nontomハハ)
☆non
 男の子、13歳。
 今年中学2年生になりました。
 卵・そば・ナッツ等にアレルギーがあります。乳製品は、ほぼ解除し、給食で、牛乳を飲めるようになりました。小学校3年生まで代替給食を毎日持っていましたが、4年生からら給食を一部解除し始め、現在も一部持ち込みをしています。
 小さなころから大の車好きで、トミカが大好きでした。最近は、下火になったかと思いきや、またまたトミカにはまりだしました!!このまま一生の趣味になるのか???

☆tom
 男の子、11歳。
 あの甘えん坊も小学校5年生になってしまいました!
 アレルギーは忘れがちだけど、肌は弱いです。
 ポケモンやドラえもんが大好きでしたが、最近藤子F不二雄マンガにはまり、ブックオフでの立ち読みが大好き!!そして、今は妖怪ウオッチに夢中です!!
 何でもお兄ちゃんには負けたくないため、どんどん力が強くなってきて困ります(涙)

☆nontomハハ(たんぽぽ)
 けっして料理好きではないが、お弁当作りはわりと好きなのかも?! でも、最近はあまり作る機会がなくなりました。代替づくりも、かなりいい加減?です!
 一昨年から、仕事を始めて、日々、余裕がない生活です!
 更新も全然できず、ごめんなさ~い。何とか生きてます♪

 趣味は旅行貯金(旅行先で貯金することで、お金がたまるわけではない)でしたが、これももう機会がない!さみしい!!
 
☆nontomチチ
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